広島協同乳業株式会社
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県北搾り牛乳 KENHOKU SHIBORI GYUNYU
| 都道府県 | 広島県 |
|---|---|
| 販売開始 | 2000年 |
| 販売時期 | 通年販売 |
| 容器形状 | 紙容器 |
| 内容量 | 1000ml・200ml |
| 乳脂肪分 | 3.5%以上 |
| 無脂乳固形分 | 8.3%以上 |
| 殺菌方法 | 超高温殺菌 |
おいしさへのこだわり
「地元で搾り、地元で仕上げ、地元で飲んでいただく」鮮度を第一にした牛乳です。広島県北部・北広島町の酪農家が育てた牛の生乳だけを使用し、甘みとコクのバランスがよく、後味はすっきりとした味わいに仕上げています。各牧場と製造工場が近いため、生乳が運ばれる間の”揺れ”を最小限に抑えることができ、搾りたてに近い風味を保ったまま牛乳に出来ることが最大の強みです。
地域とのつながり
2000年の発売以来、北広島町の酪農家とともに歩んできました。地域の自然と人の想いが詰まった、ご当地牛乳として地元で親しまれています。
商品名・パッケージに込めた想い
「県北」は生産地である広島県北部を、「搾り」は酪農家の日々の仕事を表しています。力強い書体の商品名で、地域の誇りを伝えています。


